【アーユルヴェーダ 東京】【手相 東京】【パワーストーン 東京】NCCJは、自分軸を確立するセラピスト養成スクールです。

Nature Care College in Japan ネイチャー・ケア・カレッジ・イン・ジャパン
Email:kanri@nccj-ayurveda.net

パームリフレクソロジー(手相学)主任講師:寺島みさお

寺島みさお

手相学は、日本だけではなく、中国・台湾・欧州などで活用されていますが、 そのルーツは4,000年~5,000年前のインドとされています。

インドといえば、5,000年の歴史を持つ伝承医学アーユルヴェーダが体系化された地。 古代インドで生まれた手相学は、古代ギリシャで発展し、 アリストテレスや皇帝アウグストゥスなど、多くの著名人が研究した学問です。 古代ギリシャ文明は、世界で最も知的文明とされ、重要視されているにもかかわらず、 手相学は、大衆化し、その重要性を軽んじられてきました。

現在、日本で行われている手相は、占いのひとつとされ娯楽の域ですが、 本来の手相学には、その歴史背景から、当たった!外れた!という範疇に留めておくには余りある叡智が秘められています。 手相をカウンセリングのツールとして、多くのセッションを重ねてきた経験から、 手のひらの相のみならず、手の形、指、血色や肉付き具合など、 あらゆる部位にその人自身の心の葛藤や性格の矛盾が反射していると確信しています。

古代から学問として扱われていた手相学を、今、WHOが認定した伝承医学アーユルヴェーダを介して、 ストーンと繋ぐことで、現代社会で生きづらさを感じている人たちが、 自分の目線で自分の人生を自分の足で歩いていくために活用できることは、画期的なことです。 そのため、今後も今まで以上に手相学を探求し続けるとともに、 手のひらが語る「メッセージ」を多くの人達と共有していきたいと感じています。

●プロフィール

  • HASTA手相学研究所 代表
  • 癒しと元気の部屋 風~Breeze~主宰
  • NCCJ理事・事務局
  • NCCJパームリフレクソロジー主任講師
  • 伊藤麻美と世界初コラボプロジェクト『Palm Crystal』共同主宰
  •  (共著:手相とパワーストーンブレスレット発行)
  • 手相学研究家、手相鑑定士
  • ヒプノセラピスト
  • JPSAA認定パステルシャインアートインストラクター
  • JNHC認定アーユルヴェーダマイスター
  • アーユルヴェーダ医療融合協会会員
  • 海外営業歴15年、教員資格取得など語学に精通
ホームページ http://www.kaze-breeze.com
ブログ http://ameblo.jp/hipno-kaze/
twitter https://twitter.com/Misao61
Facebook http://www.facebook.com/misao.terashima

ウィルストーン主任講師:伊藤麻美からのご挨拶

伊藤麻美

人類史最古のメソポタミア文明で太陽暦を確立した時代に、 太陽の石、月の石という位置付けが既に確立されていました。 その後、飲み薬や塗り薬などの治療薬として、又祈祷やお守り、勇者への報酬や装飾品として、 世界各地の遺跡や古代書などから人類の生活に深く関わっていた歴史を見る事が出来ます。 私達の先祖は、広大な地球の自然物の中から、天然石という物を五感と意思で選び生活の中に取り入れて来たのです。 現代では水晶の安定したバイブレーションの性質を利用し、 クオーツ時計や電子機器の安定を保つ為に広く使用されています。

現代理論物理学者アインシュタインが、人知を超えた存在の聖なる物、 として生涯探求し続けた天然石は、 私達が潜在的に持つ意思でバイブレーションと等化し働きかけを起こす不思議な原理を持つ様です。 私はその法則と利用法をヒーリング、波動療法、鉱物物理的見地や背景と探求してきました。 そして人知を超えた力を発揮するのは、石の一方的な力ではなく、私達の意思と等化した時だという結論に至りました。

本校校長:西川真知子と出会い、石と私達のバイブレ-ションの等化という目に見えぬ働きを、 アーユルヴェーダ、手のひらと繰り返し照らし合わせる事で、 それは全てが納得いく物となり画期的な位置付けをする事が出来ました。

西洋医学が発達し平均寿命は飛躍的に伸びました。 その中で環境汚染が進み、ストレス社会と言われる現代に於いて、 元気な心で毎日を過ごし、進んでいく事は少し難しいかもしれません。 しかし、古代人達が残したこれらの叡智を熟知し統合する事で、 これまでに無かったオリジナリティーある発信と共に、 学習法、代替医療やトータルビューティーに繋げていく事が出来ます。 紀元前からの歴史を持つ手のひらと天然石、そして5000年の歴史ある伝承医学アーユルヴェーダが、 ここで体系つけられ確立できた事に感激しています。

●プロフィール

  • クリスタルハウス”Hauoli”代表
  • NCCJ理事
  • NCCJウィルストーン主任講師
  • 寺島みさおとと世界初コラボプロジェクト『Palm Crystal』共同主宰
  •  (共著:手相とパワーストーンブレスレット発行)
  • 鉱物認定士
  • ジュエリーコーディネーター
  • 心理カウンセラー
  • JNHC認定チベット体操インストラクター
  • アーユルヴェーダマイスター
  • アーユルヴェーダ医療融合協会会員
  • 1男1女の母
ホームページ http://crystal-hauoli.com/
ブログ http://ameblo.jp/curisutal/
twitter https://twitter.com/asamiito2321
Facebook http://www.facebook.com/#!/asami.ito.142

上馬塲和夫(うえばばかずお)のご紹介

●プロフィール

  • 医師、医学博士
  • 帝京平成大学ヒューマンケア学部 東洋医学研究所教授
  • 医療法人ホスピィー総合医療研究所所長
  • 富山県国際伝統医学センター次長
  • NPO法人日本アーユルヴェーダ医療融合協会理事長
  • 日本臨床薬理学会評議員
  • 日本アーユルヴェーダ学会理事
  • 日本アロマテラピー協会顧問
  • 日本ホリスティック医学協会理事
  • 日本温泉気候物理医学会認定医&評議員
  • 日本補完・代替医療学会理事、温泉療法医
  • NPO法人日本タッチ・コミュニケーション協会理事

昭和53年広島大学医学部卒業後、東西医学の融合をライフワークとすることを目指して 国家公務員共済組合連合会 虎の門病院内科に入局。

幅広い西洋医学的知識を身に付けた後、日本で初めての東洋医学研究所である北里研究所付属東洋医学総合研究所に入所。 漢方医学や鍼灸の臨床、漢方薬理の研究に従事する。 その際、インド伝統医学アーユルヴェーダに出合い、東洋医学の融合が可能であることを直感する。 そして、北里研究所にて臨床薬理の研究に携わりながら、アーユルヴェーダの現代医学的研究に取り組む。

平成11年4月より、世界の伝統医学を研究する公的機関としては日本で初めての「富山県国際伝統医学センター」に赴任し、ライフワークを遂行。

1993年、インド グジャラート・アーユルヴェーダ大学よりゴールドメダル。
1999年、日本文化振興会より社会文化功労賞を授与。

●著書

  • 「補完・代替医療アーユルヴェーダとヨガ」 出版社: 金芳堂
  • 「やさしいインド伝承医学」 出版社: PHP研究所
  • 「なぜ人は病気になるのか- アーユルヴェーダで超える健康と病気」 出版社:出帆新社
  • 「インドの生命科学アーユルヴェーダ」 出版社: 農文協

ほか多数

たつのゆりこのご紹介

●プロフィール

  • 助産師・鍼灸師・看護師
  • Be born助産院 院長
  • 一般社団法人 ウエルネス研究会代表

1960年 鹿児島県生まれ 北里大学病院(産科新生児室)、日大板橋病院(産科/ICU・CCU)、 山西助産院など大学病院から助産院、自宅出産介助まで幅広い業務経験を持つ。

現在、Be born助産院・産後養生院院長として、 自然医学の視点から出産をむかえる一人ひとりの身体・心・感情をトータルに考え、 東洋の伝統医学である中医学(東洋医学)とアーユルヴェーダの考えを取り入れ、 日本女性本来の健康的な妊娠・出産はもちろん、産後の生活のあり方もサポートしている。

また、東洋医学を中心としたホリスティックな健康管理の指導やケアも行う。

渡邊玲子(わたなべれいこ)のご紹介

●プロフィール

  • 株式会社Poko代表取締役社長
  • ポコ・フラワーヒーリング・アカデミー代表
  • ナチュラルフラワー・セラピスト
  • オーストラリアン・ワイルドフラワーアレンジメントデザイナー・コーディネーター

東京都渋谷区に生まれる。

1992年以来長きに渡り、オーストラリア・プリザーブドワイルドフラワーの第一人者として、 精力的に国内外で指導・普及活動に努めている。 オーストラリア政府機関・関連企業とも友好な関係を構築しており、 花を通して、オーストラリアとの交流に積極的に取り組んでいる。 毎年、パース日本国総領事館などで草の根交流としてのフラワーアレンジメント・ワークショップを開催したり、 門下生達とワイルドフラワー研修ツアーを催行している。 オーストラリアン・ワイルドフラワーを使用した、 フラワー・アレンジメント・セラピーで心身ともに元気を取り戻すクライアントは多く、 また門下生は、全国的に広く活躍している。

「花に自然体で接し、自由な発想でアレンジメントする」というメソードに、 アレンジメントの基本を取り入れた指導は評価が高く、 アレンジメント技術やテイスト、カラーセンスにも定評がある。 テレビ、ラジオ、新聞、雑誌など各種マスコミにも多数紹介され、ホテルなど企業とも提携。 セミナー講師、作品展やコンサートなども企画・開催し、幅広く活躍している。

また、株式会社Pokoにて直輸入しているオーストラリアン・プリザーブドワイルドフラワーは、 「西オーストラリア州政府推奨商品」となっている。